書家であり篆刻家の南岳杲雲の作品集 淡路島から真のアートを追求

ご挨拶

南岳先生淡路島、阪神間を拠点として書作活動をしております。
書や篆刻から生まれる真のアートを追求しながら創作を重ねる日々。 通信分野を活用し、古きよきもの新しいものを融合させ、私自身の思いを作品で表現し、伝え続けていきたいと考えています。
書や篆刻芸術の美を愛でる心を多くの方々に持っていただきたいと切に願い、私のこれからの活動に目を向けてくだされば幸甚です。

教場(書道教室・篆刻教室)のご案内

南岳先生の教室のご案内書・篆刻を中心に教場を設けています。
初学者から上級者の方まで幅広く学んでいただけます。 又、書道だけでも篆刻だけでも結構です。
とにかく会員の皆さんが楽しく過ごせるよう努めております。
初学者の方もお気軽にお稽古に来て頂けます。 まずはお問い合せ下さい。

お問い合わせ

連絡先 南岳杲雲(なんがく こううん)
住所 〒656-2331 兵庫県淡路市仮屋328-1
TEL 0799-74-2112
携帯 080-3857-1622
FAX 0799-74-2602

※篆刻のご依頼(ご注文)は、こちらの潤規(価格表)をご確認のうえご依頼の申し込みをお願いいたします。

お問い合わせ

『無色界への到達』

ボンド墨 クラフト紙
109✖️79㎝

最近とくに思う

私が毎日のように

書いているのは

毎日写経している様な

そんな感覚

そして作り上げるものは

伝導ポスターの様だと!

やはり

私の血はお寺の子供なんだと、ね。



#書道 #art#アート#書#淡路島#書道教室 #淡路市#南あわじ市#洲本市#潮音寺#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#東京#日本#アーティスト#NangakuKoun
#calligraphy#2022年#現代アート #artshodofesta #鈴鹿墨 #色 #無#無色界#南無三界万霊
...

『無色界への到達』

ボンド墨 クラフト紙
109✖️79㎝

最近とくに思う

私が毎日のように

書いているのは

毎日写経している様な

そんな感覚

そして作り上げるものは

伝導ポスターの様だと!

やはり

私の血はお寺の子供なんだと、ね。



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『無色界への到達』

ボンド墨 クラフト紙
109✖️79㎝

最近とくに思う

私が毎日のように

書いているのは

毎日写経している様な

そんな感覚

そして作り上げるものは

伝導ポスターの様だと!

やはり

私の血はお寺の子供なんだと、ね。



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『無色界への到達』

ボンド墨 クラフト紙
109✖️79㎝

無とは色とは空とは

何度も何度も書けば

無とは

色とは

空とは

何か掴めるかと思い

筆を持つ!

ほんの少しだが

何らかの

気付きはある!



#書道 #art#アート#書#淡路島#書道教室 #淡路市#南あわじ市#洲本市#潮音寺#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#東京#日本#アーティスト#NangakuKoun
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『無色界への到達』

ボンド墨 クラフト紙
109✖️79㎝

無とは色とは空とは

何度も何度も書けば

無とは

色とは

空とは

何か掴めるかと思い

筆を持つ!

ほんの少しだが

何らかの

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『無色界への到達』

ボンド墨 クラフト紙
109✖️79㎝

無とは色とは空とは

何度も何度も書けば

無とは

色とは

空とは

何か掴めるかと思い

筆を持つ!

ほんの少しだが

何らかの

気付きはある!



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『無色界への到達』

ボンド墨 クラフト紙
109✖️79㎝

無とは色とは空とは

無念無想の境地なのか否か!



今日は神戸の紙屋さんで

この作品の紙を購入!

早速書いてみたが

まずまず^ ^



#書道 #art#アート#書#淡路島#書道教室 #淡路市#南あわじ市#洲本市#潮音寺#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#東京#日本#アーティスト#NangakuKoun
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...

『無色界への到達』

ボンド墨 クラフト紙
79✖️109㎝

無とは色とは空とは

無念無想の境地なのか否か!



今日は神戸の紙屋さんで

この作品の紙を購入!

早速書いてみたが

まずまず^ ^



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『無色界への到達』

ボンド墨 クラフト紙
109✖️79㎝

無とは色とは空とは

無念無想の境地なのか否か!



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只今、京都河原町メディアショップ2階ギャラリーで展覧会開催中です!明日22日17時迄!

【無色界への到達】

80✖️55cm
ボンド墨 新聞紙 パネル
2022年制作

毎日筆を持つ度に思考する。
ある時、ふと考えた。何故紙面に文字だけを書いているのだろうか。紙面に向かい対峙している時も書作においてより重要な制作時間ではないかと。そして筆を握り紙面に到達するまでの行為と文字を書く行為を同時に紙面に表出する事とした。その二つの行為によりアーティストの思いが大きく伝わり、世に訴えかける大きなパワーが生まれるのだと確信に変わった。

そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

これからもその答えを求めて私の書への挑戦は続くのである。

………………………………………………………………

現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
筆は昔の学生用の不要になった物の毛先をカットしたものや市販の刷毛を使用。





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只今、京都河原町メディアショップ2階ギャラリーで展覧会開催中です!明日22日17時迄!

【無色界への到達】

80✖️55cm
ボンド墨 新聞紙 パネル
2022年制作

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そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

これからもその答えを求めて私の書への挑戦は続くのである。

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現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
筆は昔の学生用の不要になった物の毛先をカットしたものや市販の刷毛を使用。





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只今、京都河原町メディアショップ2階ギャラリーで展覧会開催中です!明日22日17時迄!

【無色界への到達】

80✖️55cm
ボンド墨 新聞紙 パネル
2022年制作

毎日筆を持つ度に思考する。
ある時、ふと考えた。何故紙面に文字だけを書いているのだろうか。紙面に向かい対峙している時も書作においてより重要な制作時間ではないかと。そして筆を握り紙面に到達するまでの行為と文字を書く行為を同時に紙面に表出する事とした。その二つの行為によりアーティストの思いが大きく伝わり、世に訴えかける大きなパワーが生まれるのだと確信に変わった。

そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

これからもその答えを求めて私の書への挑戦は続くのである。

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現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
筆は昔の学生用の不要になった物の毛先をカットしたものや市販の刷毛を使用。





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只今、京都河原町メディアショップ2階ギャラリーで展覧会開催中です!明日22日17時迄!

【無色界への到達】

80✖️55cm
ボンド墨 新聞紙 パネル
2022年制作

毎日筆を持つ度に思考する。
ある時、ふと考えた。何故紙面に文字だけを書いているのだろうか。紙面に向かい対峙している時も書作においてより重要な制作時間ではないかと。そして筆を握り紙面に到達するまでの行為と文字を書く行為を同時に紙面に表出する事とした。その二つの行為によりアーティストの思いが大きく伝わり、世に訴えかける大きなパワーが生まれるのだと確信に変わった。

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これからもその答えを求めて私の書への挑戦は続くのである。

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現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
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【無色界への到達】

80✖️55cm
ボンド墨 新聞紙 パネル
2022年制作

毎日筆を持つ度に思考する。
ある時、ふと考えた。何故紙面に文字だけを書いているのだろうか。紙面に向かい対峙している時も書作においてより重要な制作時間ではないかと。そして筆を握り紙面に到達するまでの行為と文字を書く行為を同時に紙面に表出する事とした。その二つの行為によりアーティストの思いが大きく伝わり、世に訴えかける大きなパワーが生まれるのだと確信に変わった。

そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

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現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
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【無色界への到達】

80✖️55cm
ボンド墨 新聞紙 パネル
2022年制作

毎日筆を持つ度に思考する。
ある時、ふと考えた。何故紙面に文字だけを書いているのだろうか。紙面に向かい対峙している時も書作においてより重要な制作時間ではないかと。そして筆を握り紙面に到達するまでの行為と文字を書く行為を同時に紙面に表出する事とした。その二つの行為によりアーティストの思いが大きく伝わり、世に訴えかける大きなパワーが生まれるのだと確信に変わった。

そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

これからもその答えを求めて私の書への挑戦は続くのである。

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現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
筆は昔の学生用の不要になった物の毛先をカットしたものや市販の刷毛を使用。





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...

精神を研ぎ澄ませ!

もっと

もっと…

そんな事を考え

何度も何度も書く

この命が削られている

音が聴こえるほどに!



ボンド墨 
クラフト紙
96✖️70cm

【無色界への到達】

毎日筆を持つ度に思考する。
ある時、ふと考えた。何故紙面に文字だけを書いているのだろうか。紙面に向かい対峙している時も書作においてより重要な制作時間ではないかと。そして筆を握り紙面に到達するまでの行為と文字を書く行為を同時に紙面に表出する事とした。その二つの行為によりアーティストの思いが大きく伝わり、世に訴えかける大きなパワーが生まれるのだと確信に変わった。

そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

これからもその答えを求めて私の書への挑戦は続くのである。

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現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
筆は昔の学生用の不要になった物の毛先をカットしたものや市販の刷毛を使用している。

………………………………………………………………

南岳 杲雲
Nangaku Koun

1962年9月12日生。兵庫県淡路島の淡路市(旧東浦町)仮屋の高野山真言宗潮音寺の長男として生まれる。2歳から筆を持つ環境にあり小学校入学と同時に本格的に書道を学ぶ。中学の頃に父から与えられた二玄社の書道講座がテキストとなり松本芳翠、西川寧を追随する。大学を卒業後神戸の海文堂ギャラリー(現ギャラリー島田)で具体の作家に衝撃を受ける。その後海文堂ギャラリーの企画で抽象画の個展を開催。そして勤めていた母校の書棚に『書の美』があり、その中のα部の存在に驚き閃光が走った。長谷川三郎、吉原次郎、そして井上有一、主幹の森田子龍。そうそうたる面々であった。
30代は書壇に属し篆刻を中心に活動したが淡路島在住の彫刻家や様々なアーティストと展覧会やイベントを重ねた。
現在は現代アートの中で新しい書の発見に邁進している。

https://www.instagram.com/p/CdDI5rhrxg1/?igshid=YTM0ZjI4ZDI=

https://www.facebook.com/koun.nangaku

チャンネル登録よろしくお願い申し上げます🤲

#書道 #現代アート#篆刻#書#淡路島#書道教室 #淡路市#南あわじ市#洲本市#潮音寺#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#篆刻家 #南岳杲雲#加古川#教室#東京#日本#増上寺#art#calligraphy#2020年#個展#書道基本運筆#運筆#artshodofesta

公式HP https://www.ko-un.org/
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クラフト紙
96✖️70cm

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毎日筆を持つ度に思考する。
ある時、ふと考えた。何故紙面に文字だけを書いているのだろうか。紙面に向かい対峙している時も書作においてより重要な制作時間ではないかと。そして筆を握り紙面に到達するまでの行為と文字を書く行為を同時に紙面に表出する事とした。その二つの行為によりアーティストの思いが大きく伝わり、世に訴えかける大きなパワーが生まれるのだと確信に変わった。

そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

これからもその答えを求めて私の書への挑戦は続くのである。

………………………………………………………………

現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
筆は昔の学生用の不要になった物の毛先をカットしたものや市販の刷毛を使用している。

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南岳 杲雲
Nangaku Koun

1962年9月12日生。兵庫県淡路島の淡路市(旧東浦町)仮屋の高野山真言宗潮音寺の長男として生まれる。2歳から筆を持つ環境にあり小学校入学と同時に本格的に書道を学ぶ。中学の頃に父から与えられた二玄社の書道講座がテキストとなり松本芳翠、西川寧を追随する。大学を卒業後神戸の海文堂ギャラリー(現ギャラリー島田)で具体の作家に衝撃を受ける。その後海文堂ギャラリーの企画で抽象画の個展を開催。そして勤めていた母校の書棚に『書の美』があり、その中のα部の存在に驚き閃光が走った。長谷川三郎、吉原次郎、そして井上有一、主幹の森田子龍。そうそうたる面々であった。
30代は書壇に属し篆刻を中心に活動したが淡路島在住の彫刻家や様々なアーティストと展覧会やイベントを重ねた。
現在は現代アートの中で新しい書の発見に邁進している。

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クラフト紙
96✖️70cm

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そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

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墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
筆は昔の学生用の不要になった物の毛先をカットしたものや市販の刷毛を使用している。

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1962年9月12日生。兵庫県淡路島の淡路市(旧東浦町)仮屋の高野山真言宗潮音寺の長男として生まれる。2歳から筆を持つ環境にあり小学校入学と同時に本格的に書道を学ぶ。中学の頃に父から与えられた二玄社の書道講座がテキストとなり松本芳翠、西川寧を追随する。大学を卒業後神戸の海文堂ギャラリー(現ギャラリー島田)で具体の作家に衝撃を受ける。その後海文堂ギャラリーの企画で抽象画の個展を開催。そして勤めていた母校の書棚に『書の美』があり、その中のα部の存在に驚き閃光が走った。長谷川三郎、吉原次郎、そして井上有一、主幹の森田子龍。そうそうたる面々であった。
30代は書壇に属し篆刻を中心に活動したが淡路島在住の彫刻家や様々なアーティストと展覧会やイベントを重ねた。
現在は現代アートの中で新しい書の発見に邁進している。

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クラフト紙
96✖️70cm

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毎日筆を持つ度に思考する。
ある時、ふと考えた。何故紙面に文字だけを書いているのだろうか。紙面に向かい対峙している時も書作においてより重要な制作時間ではないかと。そして筆を握り紙面に到達するまでの行為と文字を書く行為を同時に紙面に表出する事とした。その二つの行為によりアーティストの思いが大きく伝わり、世に訴えかける大きなパワーが生まれるのだと確信に変わった。

そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

これからもその答えを求めて私の書への挑戦は続くのである。

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現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
筆は昔の学生用の不要になった物の毛先をカットしたものや市販の刷毛を使用している。

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南岳 杲雲
Nangaku Koun

1962年9月12日生。兵庫県淡路島の淡路市(旧東浦町)仮屋の高野山真言宗潮音寺の長男として生まれる。2歳から筆を持つ環境にあり小学校入学と同時に本格的に書道を学ぶ。中学の頃に父から与えられた二玄社の書道講座がテキストとなり松本芳翠、西川寧を追随する。大学を卒業後神戸の海文堂ギャラリー(現ギャラリー島田)で具体の作家に衝撃を受ける。その後海文堂ギャラリーの企画で抽象画の個展を開催。そして勤めていた母校の書棚に『書の美』があり、その中のα部の存在に驚き閃光が走った。長谷川三郎、吉原次郎、そして井上有一、主幹の森田子龍。そうそうたる面々であった。
30代は書壇に属し篆刻を中心に活動したが淡路島在住の彫刻家や様々なアーティストと展覧会やイベントを重ねた。
現在は現代アートの中で新しい書の発見に邁進している。

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#書道 #現代アート#篆刻#書#淡路島#書道教室 #淡路市#南あわじ市#洲本市#潮音寺#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#篆刻家 #南岳杲雲#加古川#教室#東京#日本#増上寺#art#calligraphy#2020年#個展#書道基本運筆#運筆#artshodofesta

公式HP https://www.ko-un.org/
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精神を研ぎ澄ませ!

もっと

もっと…

そんな事を考え

何度も何度も書く

この命が削られている

音が聴こえるほどに!



ボンド墨 
クラフト紙
96✖️70cm

【無色界への到達】

毎日筆を持つ度に思考する。
ある時、ふと考えた。何故紙面に文字だけを書いているのだろうか。紙面に向かい対峙している時も書作においてより重要な制作時間ではないかと。そして筆を握り紙面に到達するまでの行為と文字を書く行為を同時に紙面に表出する事とした。その二つの行為によりアーティストの思いが大きく伝わり、世に訴えかける大きなパワーが生まれるのだと確信に変わった。

そして私の今のテーマの1つである『南無三界万霊』の『欲界、色界、無色界』。その『無色界』の『無』『色』を表現した。毎回、『無』とは『色』とはと考えるが、まだまだ私の修行が足りないのだろう。その答えは出ない。

これからもその答えを求めて私の書への挑戦は続くのである。

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現在、紙はクラフト紙か新聞紙(印字してないもの)に書いている。クラフト紙は梱包して第三者に届けると言う意味があり、新聞紙は報道(メディア)であり世に訴えかける物で有ると理解している。紙のサイズはこの映像の作品に限ると新聞紙を広げたサイズから、大作だと縦120センチ横200センチ程の作品群となる。(時折手漉和紙有り)
墨はボンド墨である。水に木工用ボンドを入れ鈴鹿墨伊藤亀堂氏製の煤を混ぜて作っている。時折紙に合わせ墨汁を入れたり油煙墨を擦って入れている。
筆は昔の学生用の不要になった物の毛先をカットしたものや市販の刷毛を使用している。

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南岳 杲雲
Nangaku Koun

1962年9月12日生。兵庫県淡路島の淡路市(旧東浦町)仮屋の高野山真言宗潮音寺の長男として生まれる。2歳から筆を持つ環境にあり小学校入学と同時に本格的に書道を学ぶ。中学の頃に父から与えられた二玄社の書道講座がテキストとなり松本芳翠、西川寧を追随する。大学を卒業後神戸の海文堂ギャラリー(現ギャラリー島田)で具体の作家に衝撃を受ける。その後海文堂ギャラリーの企画で抽象画の個展を開催。そして勤めていた母校の書棚に『書の美』があり、その中のα部の存在に驚き閃光が走った。長谷川三郎、吉原次郎、そして井上有一、主幹の森田子龍。そうそうたる面々であった。
30代は書壇に属し篆刻を中心に活動したが淡路島在住の彫刻家や様々なアーティストと展覧会やイベントを重ねた。
現在は現代アートの中で新しい書の発見に邁進している。

https://www.instagram.com/p/CdDI5rhrxg1/?igshid=YTM0ZjI4ZDI=

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公式HP https://www.ko-un.org/
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