書家であり篆刻家の南岳杲雲の作品集 淡路島から真のアートを追求

ご挨拶

南岳先生淡路島、阪神間を拠点として書作活動をしております。
書や篆刻から生まれる真のアートを追求しながら創作を重ねる日々。 通信分野を活用し、古きよきもの新しいものを融合させ、私自身の思いを作品で表現し、伝え続けていきたいと考えています。
書や篆刻芸術の美を愛でる心を多くの方々に持っていただきたいと切に願い、私のこれからの活動に目を向けてくだされば幸甚です。

教場(書道教室・篆刻教室)のご案内

南岳先生の教室のご案内書・篆刻を中心に教場を設けています。
初学者から上級者の方まで幅広く学んでいただけます。 又、書道だけでも篆刻だけでも結構です。
とにかく会員の皆さんが楽しく過ごせるよう努めております。
初学者の方もお気軽にお稽古に来て頂けます。 まずはお問い合せ下さい。

お問い合わせ

連絡先 南岳杲雲(なんがく こううん)
住所 〒656-2331 兵庫県淡路市仮屋328-1
TEL 0799-74-2112
携帯 080-3857-1622
FAX 0799-74-2602

※篆刻のご依頼(ご注文)は、こちらの潤規(価格表)をご確認のうえご依頼の申し込みをお願いいたします。

お問い合わせ

「あたらしすぎる書道展」

6名のアーティストご紹介致します。

最後に私です。

この作品はお陰様でご購入頂きました。まだまだ小品も多くあります。

是非会場で見て頂きたいですね^ ^

私は22日在廊予定となりました。

………………………………………………………………


2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

■開催概要
期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
U R L : http://mdpgallery.com

【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

[ infomation ]
所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
TEL:0467-91-5496
URL: http://mdpgallery.com/

Venue:MDP GALLERY KAMAKURA
Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
Adress: 2-2-19 Hase Kamakura-shi
Tel:0467-91-5496

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #artshodofesta #鈴鹿墨#あたらしすぎる書道展
...

「あたらしすぎる書道展」

6名のアーティストご紹介致します。

一番の若手!奥平将太。

え〜糸?篆刻?何これ〜

と言う作品。今回のメインビジュアルです〜

是非会場で見て頂きたいですね^ ^

私は22日在廊予定となりました。

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2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

■開催概要
期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
U R L : http://mdpgallery.com

【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

[ infomation ]
所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
TEL:0467-91-5496
URL: http://mdpgallery.com/

Venue:MDP GALLERY KAMAKURA
Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
Adress: 2-2-19 Hase Kamakura-shi
Tel:0467-91-5496

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「あたらしすぎる書道展」

6名のアーティストご紹介致します。

森本順子姐さん^ ^私が昔から尊敬する書家さん!この順子ワールドを是非体感して欲しいです〜

是非会場で見て頂きたいですね^ ^

私は22日在廊予定となりました。

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2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

■開催概要
期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
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【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

[ infomation ]
所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
TEL:0467-91-5496
URL: http://mdpgallery.com/

Venue:MDP GALLERY KAMAKURA
Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
Adress: 2-2-19 Hase Kamakura-shi
Tel:0467-91-5496

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「あたらしすぎる書道展」

6名のアーティストご紹介致します。

次は日野公彦。

これが?書道?と思わせる作品群!是非会場で見て頂きたいですね^ ^でないと分からない!!

私は22日在廊予定となりました。

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2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

■開催概要
期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
U R L : http://mdpgallery.com

【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

[ infomation ]
所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
TEL:0467-91-5496
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Venue:MDP GALLERY KAMAKURA
Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
Adress: 2-2-19 Hase Kamakura-shi
Tel:0467-91-5496

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「あたらしすぎる書道展」

6名のアーティストご紹介致します。

壱岐のグウナカヤマ。独特の世界観があります。又グリルを経営していてここのハンバーグ絶品^ ^

是非会場で見て頂きたいですね^ ^

私は22日在廊予定となりました。

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2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

■開催概要
期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
U R L : http://mdpgallery.com

【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

[ infomation ]
所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
TEL:0467-91-5496
URL: http://mdpgallery.com/

Venue:MDP GALLERY KAMAKURA
Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
Adress: 2-2-19 Hase Kamakura-shi
Tel:0467-91-5496

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #artshodofesta #鈴鹿墨#あたらしすぎる書道展
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「あたらしすぎる書道展」

6名のアーティストご紹介致します。先ずは本展のキュレーターでもある山本尚志。私達の現代アートの書道を牽引する1人です。

是非会場で見て頂きたいですね^ ^

私は22日在廊予定となりました。

………………………………………………………………


2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

■開催概要
期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
U R L : http://mdpgallery.com

【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

[ infomation ]
所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
TEL:0467-91-5496
URL: http://mdpgallery.com/

Venue:MDP GALLERY KAMAKURA
Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
Adress: 2-2-19 Hase Kamakura-shi
Tel:0467-91-5496

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#calligraphy#2020年#現代アート #artshodofesta #鈴鹿墨#あたらしすぎる書道展
...

【清浄】Clean

この世の気を

私達一人一人が

クリーンにする!

それはこの世の中

平和に暮らすのも

個人の心構えである

と言うこと



合掌



この地球環境を良くするのも
平和な世の中を作るのも
一人一人の心がけである。



新聞紙 ボンド墨 

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#南あわじ市#洲本市#潮音寺#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#増上寺#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #三鷹芸術文化センター#artshodofesta #JAPANSHODOSHOU#三密#clean #鈴鹿墨
...

【清浄】Clean

この世の気を

私達一人一人が

クリーンにする!

それはこの世の中

平和に暮らすのも

個人の心構えである

と言うこと



合掌



この地球環境を良くするのも
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【清浄】Clean

この世の気を

私達一人一人が

クリーンにする!

それはこの世の中

平和に暮らすのも

個人の心構えである

と言うこと



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新聞紙 ボンド墨 

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この世の気を

私達一人一人が

クリーンにする!

それはこの世の中

平和に暮らすのも

個人の心構えである

と言うこと



合掌



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平和な世の中を作るのも
一人一人の心がけである。



新聞紙 ボンド墨 

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#南あわじ市#洲本市#潮音寺#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#増上寺#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #三鷹芸術文化センター#artshodofesta #JAPANSHODOSHOU#三密#clean #鈴鹿墨
...

【清浄】Clean

この世の気を

私達一人一人が

クリーンにする!

それはこの世の中

平和に暮らすのも

個人の心構えである

と言うこと



合掌



この地球環境を良くするのも
平和な世の中を作るのも
一人一人の心がけである。



新聞紙 ボンド墨 

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#南あわじ市#洲本市#潮音寺#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#増上寺#アーティスト
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...

【清浄】Clean

この世の気を

私達一人一人が

クリーンにする!

それはこの世の中

平和に暮らすのも

個人の心構えである

と言うこと



合掌



この地球環境を良くするのも
平和な世の中を作るのも
一人一人の心がけである。



新聞紙 ボンド墨 

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#南あわじ市#洲本市#潮音寺#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#増上寺#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #三鷹芸術文化センター#artshodofesta #JAPANSHODOSHOU#三密#clean #鈴鹿墨
...

現代アートの書で思うこと

この十字キーの作品はタイトルが『開放』

紙=支持体 印字されていない新聞紙である。現代アートにおいてその支持体一つにも意味が問われるし、意味がなくてはならない。

開放…人は自由にどこにでも行ける権利がある。そのことを新聞紙に書く事で、私なりの報道であり僧侶としての布教伝道としての訴えがより深くなる。

書壇にいる時は紙を選ぶにもそこまで意味を考えていなかった。ただ擦れが綺麗、滲みが綺麗。今から思うとその紙に対しての思考が甘かったように思う。

もっとこの現代アートの書道という作家活動をとおして思うことは多々ある。

長く書壇にいた私だからこそ、今の現代アートの書道の深さに気づく事が出来たのだ。

あたらしすぎる書道展 にて…

Thoughts on the Book of Contemporary Art

This cross-eyed work is titled "Openness."

Paper = support, an unprinted newspaper. In contemporary art, the meaning of even a single support is questioned, and it must have meaning.

Openness... People have the right to go anywhere freely. By writing about this in the newspaper, I am able to deepen my appeal as a journalist and a missionary as a monk.

When I was at the calligraphy desk, I didn't think that much about the meaning of the paper I chose. I was just looking for a paper that had clean rubbing and blotting. When I think about it now, I think I was not thinking about that paper enough.

There are many things that I think about more through this contemporary art of calligraphy.

It is only because I have been in the calligraphy world for a long time that I have been able to realize the depth of contemporary art calligraphy today.

At the Too New Calligraphy Exhibition...

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #artshodofesta #鈴鹿墨#あたらしすぎる書道展
...

現代アートの書で思うこと

この十字キーの作品はタイトルが『開放』

紙=支持体 印字されていない新聞紙である。現代アートにおいてその支持体一つにも意味が問われるし、意味がなくてはならない。

開放…人は自由にどこにでも行ける権利がある。そのことを新聞紙に書く事で、私なりの報道であり僧侶としての布教伝道としての訴えがより深くなる。

書壇にいる時は紙を選ぶにもそこまで意味を考えていなかった。ただ擦れが綺麗、滲みが綺麗。今から思うとその紙に対しての思考が甘かったように思う。

もっとこの現代アートの書道という作家活動をとおして思うことは多々ある。

長く書壇にいた私だからこそ、今の現代アートの書道の深さに気づく事が出来たのだ。

あたらしすぎる書道展 にて…

Thoughts on the Book of Contemporary Art

This cross-eyed work is titled "Openness."

Paper = support, an unprinted newspaper. In contemporary art, the meaning of even a single support is questioned, and it must have meaning.

Openness... People have the right to go anywhere freely. By writing about this in the newspaper, I am able to deepen my appeal as a journalist and a missionary as a monk.

When I was at the calligraphy desk, I didn't think that much about the meaning of the paper I chose. I was just looking for a paper that had clean rubbing and blotting. When I think about it now, I think I was not thinking about that paper enough.

There are many things that I think about more through this contemporary art of calligraphy.

It is only because I have been in the calligraphy world for a long time that I have been able to realize the depth of contemporary art calligraphy today.

At the Too New Calligraphy Exhibition...

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #artshodofesta #鈴鹿墨#あたらしすぎる書道展
...

現代アートの書で思うこと

この十字キーの作品はタイトルが『開放』

紙=支持体 印字されていない新聞紙である。現代アートにおいてその支持体一つにも意味が問われるし、意味がなくてはならない。

開放…人は自由にどこにでも行ける権利がある。そのことを新聞紙に書く事で、私なりの報道であり僧侶としての布教伝道としての訴えがより深くなる。

書壇にいる時は紙を選ぶにもそこまで意味を考えていなかった。ただ擦れが綺麗、滲みが綺麗。今から思うとその紙に対しての思考が甘かったように思う。

もっとこの現代アートの書道という作家活動をとおして思うことは多々ある。

長く書壇にいた私だからこそ、今の現代アートの書道の深さに気づく事が出来たのだ。

あたらしすぎる書道展 にて…

Thoughts on the Book of Contemporary Art

This cross-eyed work is titled "Openness."

Paper = support, an unprinted newspaper. In contemporary art, the meaning of even a single support is questioned, and it must have meaning.

Openness... People have the right to go anywhere freely. By writing about this in the newspaper, I am able to deepen my appeal as a journalist and a missionary as a monk.

When I was at the calligraphy desk, I didn't think that much about the meaning of the paper I chose. I was just looking for a paper that had clean rubbing and blotting. When I think about it now, I think I was not thinking about that paper enough.

There are many things that I think about more through this contemporary art of calligraphy.

It is only because I have been in the calligraphy world for a long time that I have been able to realize the depth of contemporary art calligraphy today.

At the Too New Calligraphy Exhibition...

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #artshodofesta #鈴鹿墨#あたらしすぎる書道展
...

「あたらしすぎる書道展」

いよいよ始まります^ ^

私は8日在廊しています。

皆さん是非鎌倉を訪ねてください。

………………………………………………………………


2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

■開催概要
期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
U R L : http://mdpgallery.com

【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

[ infomation ]
所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
TEL:0467-91-5496
URL: http://mdpgallery.com/

Venue:MDP GALLERY KAMAKURA
Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
Adress: 2-2-19 Hase Kamakura-shi
Tel:0467-91-5496

#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #artshodofesta #鈴鹿墨#あたらしすぎる書道展
...

「あたらしすぎる書道展」

いよいよ始まります^ ^

私は8日在廊しています。

皆さん是非鎌倉由比ヶ浜を訪ねてください。

………………………………………………………………


2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

■開催概要
期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
U R L : http://mdpgallery.com

【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

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所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
TEL:0467-91-5496
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Venue:MDP GALLERY KAMAKURA
Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
Adress: 2-2-19 Hase Kamakura-shi
Tel:0467-91-5496

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...

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2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
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期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
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時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
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【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

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所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
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Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
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#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#アーティスト
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「あたらしすぎる書道展」

いよいよ今週末8日から始まります^ ^

私は8日在廊予定しています。

皆さん是非鎌倉を訪ねてください。

………………………………………………………………


2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

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期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
電 話:0467-91-5496
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【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
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・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

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TEL:0467-91-5496
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Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
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#書道 #art#書#淡路島#書道教室 #書法#淡路市#高野山真言宗 #インスタ映え #墨#篆刻#南岳杲雲#Koun#東京#日本#アーティスト
#calligraphy#2020年#現代アート #artshodofesta #鈴鹿墨#あたらしすぎる書道展
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「あたらしすぎる書道展」

いよいよ今週末8日から始まります^ ^

私は8日在廊予定しています。

皆さん是非鎌倉を訪ねてください。

………………………………………………………………


2021年9月にMDP GALLERY 中目黒にて「ART SHODO EIGHT」展を開催し、
好評を得た山本尚志キュレーションによる現代アート書道展。

2022年を迎え、書道の歴史も極まってきた。
顔真卿による震える魂の書から、井上有一を経由し、いよいよ現代美術において書が問われる時代に突入したのである。

本展は、電子フォントの時代に「なぜまだ我々は書いているのか?」を問うものである。
歴史の先端にいる6人の書道系現代アーティストによる、最新の「あたらしすぎる」書道作品の数々をご覧下さい。
山本尚志(本展キュレーター・現代アーティスト)

【出展作家】
#奥平将太 /#グウナカヤマ /#Koun/#日野公彦/#森本順子 /#山本尚志

■開催概要
期 間:2022年1月8日(土)~ 1月22日(土)
会 場:MDP GALLERY KAMAKURA(神奈川県鎌倉市長谷2-2-19)
時 間:10:00~18:00 ※最終日は17:00まで
休廊日:月曜日
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【山本尚志プロフィール】
書家・現代アーティスト
1969年広島市生まれ

1988年、東京学芸大学の書道科に進み、直後に井上有一の作品に触れる機会を得る。
「自分だけの字」を書くことを決め、20歳の時に自室にて「山本尚志書家宣言」を行い、
以来、書家を名乗る。

ウナックトウキョウにて井上有一カタログレゾネの仕事に従事した後、有一から離れる決意を固める。

2004年に美術評論家・海上雅臣氏に井上有一を顕彰する展覧会「天作会」の設立を打診され、34歳の時、ついに作品発表の機会を得る。
天作会を12年間続けたのち、2015年にウナックサロンにて初の個展「マシーン」開催。
この展覧会で注目を集め、2016年には大和プレス編集による作品集「フネ」(YKG パブリッシング)が刊行される。
2016年、コンテンポラリーアートギャラリーで初めての個展「flying saucer」をユミコチバアソシエイツで開催する。

以降、2017年個展「Speech balloon」(富山・ギャラリー NOW)、個展「バッジとタオル と段ボール」(東京・ビームスジャパン・B ギャラリー)、個展「ドアと光と音とガラスと水」(名古屋・gallery feel art zero)、2018年4月、世界初となる書道専門のアートフェア「ART SHODO TOKYO」にて、キュレーターを務め、以来数多くの書道系現代アートの展覧会を手掛ける。

※ご来廊されるお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染防止のため、弊社ではご来場されるお客様全てに下記をご協力いただいております。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
・ご来場時はマスクの着用をお願い致します。
・入場時に備え付けのアルコールによる手の消毒をお願い致します。
・体温が37.5度以上もしくは、明らかに体調不良が確認される場合、入場をお断りさせていただく場合がございます。
弊社では引き続き社員の健康管理と地域への感染拡大防止に努めて参りますので、
何卒ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

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所在地:神奈川県鎌倉市長谷2-2-19
アクセス:JR・江ノ島電鉄 鎌倉駅西口より徒歩 約18分
江ノ島電鉄 由比ヶ浜駅西口徒歩 約3分
TEL:0467-91-5496
URL: http://mdpgallery.com/

Venue:MDP GALLERY KAMAKURA
Date: Saturday 8th Jan 2022 – Saturday 21st Jan 10am-6pm
Closed:Monday
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